ばらの丘公園

令和6年5月22日

昨日5/21は九州地方で32度を観測するなど全国的に気温が高くなり、静岡県内でも三島や浜松で最高気温が28度を超えましたね。
好天の下、島田市にあるばらの丘公園では1.9haの敷地に約500品種の世界各地のバラが植樹されており、見頃を迎えています。
ぜひお越しください。
静岡民間救急は島田市役所様と契約を結んでおり、
「島田市重度障害者タクシー料金割引乗車券」
をご利用いただくことができます。
併せて、身体障害者手帳又は療育手帳を提示いただくと、運賃が1割引となります。
通院、転院、入退院、一時帰宅など、一般的な介護タクシーとしてのご利用はもちろんのこと、担架による階段介助や休日・夜間の搬送、酸素投与や痰吸引などの医療行為を伴う搬送など、幅広く対応しています。
お気軽にご相談ください。

紫陽花

令和6年5月20日

今週は全国的に気温が高く、ところにより30度前後の最高気温が予想されています。
特に屋外で作業する方やスポーツをする方は、適度な休憩と塩分・水分補給を心がけてください。
また、寒暖差アレルギーにより体調を崩しやすいので、体調管理にお気をつけください。
写真は営業所近くの紫陽花です。
ここ数日で色づき始めました。
沖縄や奄美はまもなく梅雨入りですね。 

新茶の季節

2024年5月8日

今日は静岡市で28度の最高気温が予想されています。
特に屋外で作業する方は、適度な休憩と水分補給を心がけてください。
写真は親しくさせていただいている本山茶生産者クリーンティ松野様の今日の茶畑です。
好天の下、一番茶の収穫も折返しを迎えました。
茶工場直売所では今年の新茶を購入することができますよ。
お疲れのときには、喉も心も潤すお茶を一服いかがでしょうか。

精神疾患の方の搬送について

2024年4月20日

静岡民間救急は、令和6年4月1日に静岡県様と精神疾患の方などの搬送に関する業務委託契約を締結しました。
「措置診察等に係る精神障害者移送業務委託」に基づき、静岡県様から委託を受ける県内唯一の搬送機関として、精神疾患の方などを医療機関へ搬送します。
ご家族様からの通院・入院に関する相談もお受けしておりますので、お困り事がありましたらお気軽にご相談ください。

御前崎市にお住まいのみなさまへ

2024年4月4日

本日4月4日は二十四節気のひとつ、晴明。
明るく清々しく快適な時期とのことです。
今日の静岡市は時折霧雨に見舞われ、あいにくの天気でした。
それでも桜並木は見頃を迎え、お茶畑は新芽が出るのを待つばかりとなり、私達の気持ちも明るくなりますね。
今日は御前崎市にお住まいのみなさまへ、介護タクシー割引サービスのご案内です!
この度、静岡民間救急は御前崎市役所様と契約を結び、令和6年4月1日から
「御前崎市福祉タクシー助成券」
をご利用いただけることになりました。
通院、転院、入退院、一時外出・一時帰宅など、一般的な介護タクシーとしてのご利用はもちろんのこと、担架による階段介助が必要な場合、休日・夜間の搬送、酸素投与や痰吸引など医療行為を伴う搬送など、幅広く対応しております。
お気軽にご相談ください。

富士市にお住いのみなさまへ

2024年3月30日

今日は静岡市で26.8度と季節外れの暖かさとなりました。
富士山が黄砂で少し霞んでいましたが、お出かけ日和でしたね。
静岡県内ではこれから桜の開花が進み、春本番となります。
今日は富士市にお住まいのみなさまへ、介護タクシー割引サービスのご案内です!
この度、静岡民間救急は富士市役所様と契約を結び、令和6年4月1日から
静岡民間救急の介護タクシー等をご利用の際に
「富士市外出支援サービス利用券」
が使えます。
一般的な介護タクシーとしてのご利用はもちろん、担架介助、休日・夜間の搬送、看護師同乗もOKです。 
お気軽にご相談ください。

焼津市にお住いの皆様へ

2024年3月28日

 焼津市にお住まいのみなさまへお得な情報です!
令和6年4月1日から、静岡民間救急をご利用の際に
「焼津市重度心身障害者タクシー料金割引乗車券」

「焼津市高齢者タクシー乗車券」
が使えます。
一般的な介護タクシーとしてのご利用はもちろん、担架介助、休日・夜間の搬送、看護師同乗もOKです。 
お気軽にご相談ください。

東日本大震災から13年

2024年3月10日

 3月11日で東日本大震災から13年になりますね。
写真は被災地支援で赴いた岩手県内の当時の様子です。
津波が大きな防潮堤を乗り越え、集落を襲いました。
災害は、忘れたころにやってくる。
静岡県は海と山に恵まれ風光明媚な土地ですが、沿岸部は南海トラフ地震などの大規模地震が発生した場合、津波による甚大な被害が想定されています。
被災地の現場に入った時、私が生まれ育った港町と雰囲気がよく似ていて、とても他人事とは思えませんでした。
いざというときに、どこに避難するか。
いざというときに、どうやって避難場所へ行くか。
いざというときに、何を持って避難するか。
職場で、ご家族で、確認しましょう。
そしてまず、家や職場で地震が起きたら危ない箇所がないか確認し、改善できるものはすぐ改善しましょう。 

春の火災予防運動

2024年2月25日

毎年、3月1日から7日までの1週間は「春の全国火災予防運動期間」です。
来週から寒さも緩みそうですが、春先のこの時期は火の取扱いに対する注意も緩みがちです。
空気が乾燥し風の強い日が多いことから火災が発生しやすくなっていますので、気をつけてください。
さて、写真は島田消防署に展示されているものですが、何かわかりますか?
正解は、昭和14年製の可搬型ポンプです。
フォード社製エンジンが搭載され、手で押して移動するタイプの消防用ポンプです。
戦火の下、また戦後の復興期に市民のために尽力された先人たちに心から感謝したいですね。
そして、同じ空の下では今でもウクライナやガザで軍事侵攻が行われ、女性や子供を含む多くの市民が犠牲になっています。昨日でロシアによるウクライナ侵攻開始から2年が経ちました。パレスチナでもイスラエルによる侵攻が続いており、未だ終わりは見えません。1日でも早く侵攻が終わり平和が訪れることを祈っています。

静岡新聞に掲載されました

2024年2月8日

静岡民間救急が行った能登半島地震被災地支援活動の様子が、2月8日付静岡新聞朝刊に掲載されました。
記事を書かれた記者の中川様も被災地へ行っており、取材の際には被災地の実情や課題、教訓とすべき事などについて様々な意見が交わされました。
私たちは過去に何度も大規模災害に打ちのめされてきましたが、必ず立ち上がり、教訓を得て、将来の更なる災害に備えてきました。
静岡県は南海トラフ巨大地震による甚大な被害が想定されています。いざという時に備え被害を減らすため、ほんの小さなことでもよいので、工夫や積み重ねを続けていきたいですね。
静岡新聞の皆様、また今回の取材・掲載をサポートしていただいた皆様、ありがとうございました。

*民間救急車による高齢者等の搬送の様子が地元メディアの石川テレビで紹介されています、ぜひご覧ください。

被災地で“民間の救急車”が活躍…施設入所者の移動などを支援 災害関連死を防ぐための地道な取り組み (2024年1月17日) (youtube.com)

山間部の搬送もお任せください②

2024年2月6日

能登半島地震被災地支援活動を終え、1月22日から通常営業に戻っています。
先日、静岡市内の総合病院へ救急搬送されたものの大事には至らなかった方を、静岡市山間部のご自宅まで夜間に片道2時間の搬送を行いました。
帰り道、満点の星空に息をのんでいると、道路を横切る鹿と遭遇しました。私もびっくりしましたが、鹿も驚いていました。
静岡民間救急は複数名体制で担架搬送を行うことができ、ベッドからベッドまで安全安心な搬送をお約束します。
またスタッドレスタイヤを装備し、冬の搬送にしっかり備えています。
段差、階段、立地などを理由に介護タクシーに送迎を断られることがあっても、静岡民間救急にご相談ください。
ご自宅の環境やご家族のサポートが難しいといった理由で患者様が通院をためらったり諦めたりするのであれば、私たち静岡民間救急がその壁を乗り越えるため全力でサポートします。
出発地か目的地のどちらかが静岡県内であれば、どこへでも駆けつけます。


河津桜のつぼみ

20241月23日

能登半島地震被災地支援隊第二陣が昨日早朝に石川県から帰ってきました。
ご支援いただいた皆様、ありがとうございました。
また、災害支援活動中に搬送のお問い合わせをいただいた静岡県内の皆様におかれましては、お断りすることとなり大変申し訳ございませんでした。
今週から静岡民間救急は通常営業しております。当日予約もお受けできますので、お気軽にご相談ください。
さて、写真は近所の公園にある河津桜のつぼみです。
あと数日で開花しそうですね。
被災地では昨日から大雪に見舞われ厳しい状況が続いており、被災された方々や支援活動にあたっている皆様のことが心配です。
厳しい冬の後には、必ず春が訪れます。
一人でも多くの方が笑顔で春を迎えられるよう、静岡民間救急はこれからも能登半島地震被災地支援に取り組んで参ります。

*民間救急車による高齢者等の搬送の様子が地元メディアの石川テレビで紹介されています、ぜひご覧ください。

被災地で“民間の救急車”が活躍…施設入所者の移動などを支援 災害関連死を防ぐための地道な取り組み (2024年1月17日) (youtube.com)

能登半島地震被災地支援②

2024年1月20日


能登半島地震被災地支援のため、静岡民間救急の被災地支援隊第二陣が本日1/20から石川県内で活動しています。
本日は民間救急車4台のチームの一員として輪島市内の介護施設へ高齢の入所者をお迎えに行き、金沢市内への搬送を行いました。
目的地の介護施設へたどり着くのに何度も土砂崩れ箇所を前にして引き返し、迂回路を探し、平常時なら約2時間のところを片道6時間かかりました。それでも、土木関係者の皆様の尽力により切り開かれた道路のおかげで、4名を無事目的地までお連れすることができました。
いま被災地では、介護施設でこれ以上大人数の入所者をサポートするのが難しい状況となり、金沢市などの被災していない地域へ搬送・移送する必要性が高まっています。
1日あたりわずかな人数しか搬送できませんが、私たちが搬送しなければ震災後のストレスを受けて震災関連死となるリスクが極めて高い方たちです。
今日静岡民間救急が搬送した方は、受け入れ先の介護施設でご家族様と再会し、それまでずっと不安そうだったのが笑顔に変わったのがとても印象的でした。
静岡民間救急は全国各地から集った民間救急事業者様と共に、微力ながら一人でも多くの命を支えるために頑張ります。

なお、被災地での搬送活動にご協力いただける方は全民救ホームページより登録をお願い致します。

能登半島地震被災地支援①

2024年1月16日

能登半島地震被災地支援のため、静岡民間救急は今朝から石川県へ入り、全民救の協力事業者として高齢の方や軽症患者様の搬送活動を開始しています。
本日は転院搬送と消防ヘリとの連携搬送を行いました。
いま被災地では、介護施設でこれ以上大人数の高齢者をサポートするのが難しい状況となり、金沢市などの被災していない地域へ搬送・移送する必要性が高まっています。
多様な搬送ニーズに応え地域を支えるため、静岡民間救急は全国各地から集った民間救急事業者様と共に頑張ります。
なお、民間救急車による高齢者等の搬送の様子が地元メディアの石川テレビで紹介されています、ぜひご覧ください。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e2f6c11f01e128dee78562b31278ea12abc43c6b

山間部の搬送もお任せください

2024年1月10日

能登半島地震で被災された皆様におかれましては、心からお見舞い申し上げます。
未だに孤立したままの集落や倒壊した家屋の下で救出を待つ方がおり、厳しい状況が続いていますが、全国から被災地へ支援隊が向かっています。
私が親しくさせていただいている消防士も、現在緊急消防援助隊として被災地で人命救出活動にあたっています。
被災地の皆様、どうか気持ちを強く持ってください。

近いうちに東南海地震が発生すると見込まれている静岡県は豊かな海と山を有している一方で、沿岸部や山間部は地震の際に甚大な被害が予想されます。
今日は島田・川根の山間部地域へご挨拶に伺いました。
世帯の高齢化が著しく、外出・通院にサポートを必要とする方が多い地域ですが、静岡民間救急は元救急隊のスタッフを中心に、複数名体制で山間部のご自宅であってもベッドからベッドまでの外出・通院サポートを致します。夜間・休日を含めてお気軽にご相談ください。

年末年始も

営業します

2023年12月28日

令和5年も残りわずかとなりました。
静岡民間救急は年末年始も営業します。
一時外出、一時帰宅、救急搬送からの帰りの手段など、休日・夜間でもお気軽にご相談ください。

タクシー券のご利用について

2023年12月27日

静岡民間救急では、以下のタクシー券・割引乗車券をご利用いただけます。ご予約の際にお伝えください。

・静岡市重度心身障害者タクシー利用券
・藤枝市重度心身障害者タクシー割引乗車券 
・藤枝市こころの保健福祉タクシー割引乗車券

*他の市町タクシー券についても現在準備中です

冬の準備

2023年12月19日

昨日、搬送車両のタイヤをスタッドレスタイヤに交換しました。
静岡県内では今週末から厳しい冷え込みが見込まれ、静岡市街地でも最低気温0度になるそうです。
「静岡は雪が降らないから」という方がいらっしゃいますか、県内でも東部・伊豆は毎年雪が積もりますし、市街地では路面凍結もあります。
皆様冬の準備をお忘れなく。
静岡民間救急は患者様の安全安心のため、あらゆる準備を怠りません。
民間救急車としてのご利用のほか、介護タクシーとしてもご利用いただけます。
土日、夜間、年末年始も営業しますので、お気軽にお問い合わせください。

地域防災の日

2023年12月1日

12月3日は地域防災の日です。
1944年の12月7日に発生し県内各地に大きな被害をもたらした東南海地震を教訓とし、静岡県では毎年12月の第1日曜日を地域防災の日と定めています。
みなさんがお住まいの地域でも今週末には防災訓練や救命法の訓練などが実施されます。
AEDを使った心肺蘇生法の練習もできますよ。
静岡民間救急では、心肺蘇生法訓練を行う地元自治会様へ練習用AEDとマネキンの貸出サポートをさせていただきました。
寒さが厳しくなり、また年の瀬に向けて無理が重なるこの時期は、体に負担がかかり体調を崩す方が多いです。
もし目の前で倒れた人がいたら‥
あなたはどうしますか?
だいぶ前にAEDの使い方教わったな〜という方、この機会にぜひ心肺蘇生法の訓練にご参加を。
お忙しい方は、ご自分でちょっと心肺蘇生法をおさらいするだけでもいいです。

日本医師会ホームページ(心肺蘇生法の手順)
  ↓
 心肺蘇生法の手順|日本医師会 救急蘇生法 (med.or.jp) 

あなたのちょっとの勇気が、いざというときに命を救います。

ちょっとの勇気が命を救う

2023年11月21日

今日、FMラジオK-MIXのMOVE ONという番組で、投稿したメッセージを読んでいただきました。

実は、昨日放送された同じ番組の中で
「AEDの使い方や胸骨圧迫のやり方は習ったことがあるけど、もし実際に目の前で倒れた人がいても、自分が胸骨圧迫をした結果肋骨が折れたり助からなかったらどうしようと不安に思う」
といった声が紹介されていました。

そんな不安に対する答えとしてメッセージを投稿させていただいたところ、まさかの番組冒頭で、長い時間をかけてパーソナリティーの芦沢ムネトさんと川﨑玲奈さんが丁寧に紹介してくださいました。K-MIXの皆様、本当にありがとうございました。

紹介していただいたメッセージはこのような内容です。長文になりますが、最後まで読んでいただけると幸いです。

「世界には、『善きサマリア人の法(よきサマリアびとのほう)』というルール・共通認識があります。これは、聖書の話にちなんだもので、災難に遭ったり急病になったりした人など(窮地の人)を救うために無償で善意の行動をとった場合、良識的かつ誠実にその人ができることをしたのなら、たとえ失敗しても結果責任を問われないという趣旨です。日本では明確に法律として定められていませんが、1994年に総務庁(現在の総務省)から同様の公式見解が示されています。つまり、『目の前で倒れた人がいて、その人を救おうと勇気を出して行動した結果、その人が助からなかったとしても、あなたは責任を問われることはありません。』ということです。心臓や呼吸が止まった人に対してAEDや胸骨圧迫などの救命処置が行われるのが1分遅れるごとに、命が助かる確率は約10%下がります。その一方で、静岡市消防局管内における救急車到着までの平均所要時間は約8分です。私は今まで救急の現場で、助からない命を沢山目の当たりにしてきました。みなさんのほんのちょっとの勇気でかけがえのない命が救われるかもしれません。」

今日の放送を聴いて、「ちょっとの勇気」を出してくれる方がきっと増えると思います。
そして、その「ちょっとの勇気」で救われるのは、あなたやあなたの大切な人かもしれません。


 

U-22日本代表 対 U-22アルゼンチン代表

2023年11月19日

昨日は私が所属する消防団の活動の一環として、静岡市にある日本平スタジアムで開催されたU-22日本代表対U-22アルゼンチン代表の試合でピッチの水撒きをしてきました。
試合では静岡に縁のある選手が活躍していましたね!
アルゼンチンの10番の選手のクオリティには驚かされました。
静岡民間救急はイベント時の救護待機も行います。お気軽にご相談を。 

冬のはじまりにご注意

2023年11月14日

急に寒くなり暖房器具を使い始めた方も多いと思いますが、ストーブ等を使う際には燃えやすいもの遠ざけ、消し忘れがないようにしましょう。
またこの時期、特にお年寄りは寒い風呂場やトイレで血圧が乱れ、ヒートショックになることがあります。同じ屋内で過ごしていても、温かい居室に入ったり浴槽のお湯に浸かるときは血管が広がって血圧が下がり、寒い風呂場に入ったときやトイレで力んだ際には血管が収縮して血圧が上がります。この急な血圧変化に体が対応できないと、お年寄りに限らずヒートショックになり意識を失うことがあります。
お風呂場やトイレを適度に温め、屋内の温度差を減らましょう。

日本・ペルー外交関係樹立150周年

2023年11月8日

日本・ペルー外交関係樹立150周年の節目を迎え、現在佳子さまがペルーを訪問されていますね。
静岡県は全国で4番目にペルー人が多く住む都道府県で、ペルーやブラジルなどの南米出身者は静岡のものづくりを支えています。
私にもペルーなど南米出身の友人がいます。
国籍を問わず、通院や入退院などでお困りの方は静岡民間救急へご相談ください。
ストレッチャーや担架はもちろんのこと、電動吸引器、医療用酸素、生体情報モニター等を常備しており、何よりも元救急隊員と看護師を中心とした搬送チームがお一人お一人と真摯に向き合い、搬送を担当させていただきます。
夜間や休日もご相談ください。

La princesa Kako de Japón viajando por Perú para conmemorar el 150 aniversario de las relaciones diplomáticas bilaterales.

Ahora, muchos peruanos viven en Shizuoka.

Shizuoka Transportes Servicios Para Paciente ayuda al paciente que quiere ir a hospital o volver de hospital, excepto a lo de urgencia.

Tenemos oxígeno, aspiradora,DESA, camilla, silla de ruedas y otros equipos para paciente.

Nuestras técnicos transportan el paciente de todo corazón.

秋の全国火災予防運動


2023年10月29日

11/9(木)から11/15(水)までの7日間、秋季全国火災予防運動が行われます。
倉庫や駐車場がある事業者の方、放火による火災が毎年多く発生しています。倉庫にある可燃物や車は一度火がつくとなかなか消えません。火気や可燃物の管理状況を今一度ご確認ください。

ご家庭においては、リチウムイオン電池の取り扱いにご注意ください。衝撃を加えると発煙・発火する危険があります。分別回収にご協力お願いします。

初冠雪

2023年10月5日

今日は富士山で初冠雪が確認されましたね。
静岡市からも山頂付近が薄っすら雪化粧した富士山がみえました。
1週間前の9月28日には清水で36.0度が観測されていたのに‥季節が変わるのは早いですね。
朝方冷え込むようになってきました。体調管理に気をつけてください。